5月 25, 2010
管理人

第5回定例会 [2010.05.20]

今回の定例会から本格的に会誌制作に取り組み始めます。

第4回定例会で班(題材)が決まったため、
後は中身を作るために走っていくだけです。

しかしながら中身を作っていくのにはとても時間がかかるものです。
本文が浮かんでこない、内容がしっくり来ない、
一通り書き終えた本文を見て本当にこの内容でいいのかどうか。

様々なことに時間を削られ、
1日や2日といった短い時間では簡単に作る事が出来ない、
だからこそ私達は戦わなければなりません。

—『SHIMEKIRI』と

*頑張るみなさんの心の支え

http://twitter.com/genkousiro

http://twitter.com/timebackcount

時間は有限です。
1日1日を大切にしながら会誌制作に取り組んで生きましょう!

5月 24, 2010
管理人

会誌『よんだらった』

『よんだらった』は、駒澤大学現代視覚文化研究会の機関紙(会誌)です。年に2回の発行予定しており、即売会イベントでの販売も行っています。共通テーマ投稿 (テーマは毎回異なる)およびフリースペース投稿(文章、イラストなんでもOK)、その他特別企画によって構成されています。
Multi-place Positive Otaku Institutionを信条に、われわれの秘めている感情・好奇心・思想などを発表する場を目指しています。

よんだらった vol.01

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タイトル よんだらった vol.01
サークル 駒澤大学現代視覚文化研究会
主な作家 会員の皆様
カテゴリ 評論
発行日 2008/6/15(サンクリ40)
サイズ B5 / 36p
編集者 黒民 海稀(編集長)
小早川 秀明(会長)
樋笠 ひとみ(副会長)


よんだらった vol.02

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タイトル よんだらった vol.02
サークル 駒澤大学現代視覚文化研究会
主な作家 会員の皆様
カテゴリ 評論
発行日 2008/10/5(サンクリ41)
サイズ B5 / 40p
編集者 黒民 海稀(編集長)
小早川 秀明(会長)
樋笠 ひとみ(副会長)
メルクマール


よんだらった vol.03 special

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タイトル よんだらった vol.03 special
サークル 駒澤大学現代視覚文化研究会
主な作家 会員の皆様
カテゴリ 評論
発行日 2008/12/29(コミケ75)
サイズ B5 / 88p
編集者 黒民 海稀(編集長)
メルクマール(副編集長)
小早川 秀明(会長)
樋笠 ひとみ(副会長)
じんいち
旬のタコス
つばめ


よんだらった vol.04

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タイトル よんだらった vol.04
サークル 駒澤大学現代視覚文化研究会
主な作家 会員の皆様
カテゴリ 評論
発行日 2009/8/16(コミケ76)
サイズ B5 / 180p
編集者 黒民 海稀(編集長)
じんいち(会長)
つばめ(副会長)
旬のタコス(広報)
モーセル男(会計)
メルクマール(渉外)
YAOYA(総務)
チロル
ヒガサ
ウィークス
クロニクル


よんだらった vol.05

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タイトル よんだらった vol.05
サークル 駒澤大学現代視覚文化研究会
主な作家 会員の皆様
カテゴリ 評論
発行日 2009/12/31(コミケ77)
サイズ B5 / 70p
編集者 じんいち(会長)
YAOYA(総務)
秋月こまりん
はしも
ベルフォート
ロリ人


よんだらった vol.06

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タイトル よんだらった vol.06
サークル 駒澤大学現代視覚文化研究会
主な作家 会員の皆様
カテゴリ 評論
発行日 2010/08/15(コミケ78)
サイズ B5 / 200p
スタッフ 三笠(編集長)
メルクマール(文章校正)

[班長]
旬のタコス(会長) クロニクル(副会長) 南月(渉外) 秋月こまりん(会計)
じんいち メルクマール ア法学部二世 ラミ
ベルフォート D.O.M.E. しらたま 雨務

[編集]
霧坂(広報) 境 陸齋 はしも ゆきか かめ子 コジャ げてぃ だいき()
旬のタコス(会長) 秋月こまりん(会計) じんいち


5月 18, 2010
管理人

第4回定例会 [2010.05.13]

★よんだらった製作の始動

とうとうC78に向け会誌作りがスタートします。
当会誌においては、全会員をひとまず班に分け、班ごとに編集までを行なう方式を取ることとなりました。
昨年夏のよんだらったVol.4では10班でしたが、今回はさらに増え12班に。12通りの面白さを内包した会誌となるよう、精一杯会誌作りに励む所存であります。

—-

話を定例会に戻します。
まずは班長がショート・スピーチを行ない、班の趣旨などを説明、その後会員に所属したい班を選んでもらいました。
テーマも所属班員も決まってきたところですが、OHPの報告では割愛させて頂きます。守秘事項その1。

以降は班長の責任の下、原稿執筆作業から交流に至るまで、班という枠組みを中心に動いていただきます。
新規会員・既存会員が共にする良い機会でありますので、新たな交友関係へと繋がってくださればと思います。

—-

班を決めた後は班行動タイム。
それぞれ、テーマに対する概念的な話にとどまったようです。
次回の定例会では、具体的テーマや締め切りなど、細かな話になり、いよいよ本格的に始動です。

—-
★現代視覚文化論特講について
定例会について、一部人間は「現代視覚文化論という授業である」と称していますが(私だけ?)
別の枠で時間を設け、任意参加にて特別集会を行なおう、という試みです。
通常の定例会ではプログラムが多く、また参加人数が多いことから企画も大がかりなものにならざるを得ないという欠点がありました。
この特講により、研究・考察活動を始め、講習会など幅広い用途でもって利用し、また会員の企画意欲を高めることを狙っています。

ひとまず「マイPC購入しようキャンペーン」と銘打ってPC知識を広める会なんてどうかしら。

—-
★進行など
滞りなく、スムーズだったとのこと。
この項目は他会員の声を参考にさせて頂いています。

★会員の声
「会誌作り楽しみです。ピーリカピリララのびやかに期待しています」
「パメルクラルクたからかにがんばります」
何で某どれみのノリなのかは私にもわからない。

—-

5月 18, 2010
管理人

定例会報告につきまして

当サークルの平常活動として挙げられるものは、週に1回の定例会です。
会誌制作において重要な集まりになる他、各種連絡事項の確認やイベント告知。
また、昨年度は討論会や上映会などを行ないました。

では具体的に毎週何をやっているのか。
守秘事項もあるため、簡単なものですが、少しずつお伝えしていこうと思っています。

以降はカテゴリ『Meeting』を宜しくお願い致します。

5月 11, 2010
管理人
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